🪙 コイン占い
1枚・2枚・3枚のコインを2回または3回投げて運勢を占います
- 占い方法を選択(例:2枚を3回投げる)
- 「コインを投げる」ボタンを押す
- 結果が表示されます
- 「手持ちのコインで占う」タブをクリック
- 占い方法を選択
- 実際にコインを投げる
- 各投げごとに結果を入力(表/裏)
- 全て入力すると結果表示
コイン占いとは
このページのコイン占いは、コインを投げて出た表と裏の数から、運勢を占うものです。コインの枚数(1〜3枚)と投げる回数(2回または3回)を組み合わせた、6つの占い方から選べます。
このページの使い方
占い方は2とおりです。
- ブラウザで占う…占い方法(例:2枚を3回投げる)を選び、「コインを投げる」を押すと結果が表示されます。
- 手持ちのコインで占う…「手持ちのコインで占う」タブを選び、占い方法を選んでから実際にコインを投げ、1回ごとに表か裏かを入力します。すべて入力すると結果が表示されます。
結果には「運勢」「仕事・金運」「恋愛運」「アドバイス」が表示されます。
運勢の決まり方
投げたコインの合計のうち、表が出た割合で運勢が決まります。
| 表が出た割合 | 運勢 |
|---|---|
| すべて表 | 大大吉 |
| 4分の3以上 | 大吉 |
| 半分以上 | 吉 |
| 4分の1以上 | 小吉 |
| 4分の1未満 | 凶 |
たとえば「2枚を3回投げる」なら、合計6回のうち表が何回出たかで決まります。枚数や回数が多いほど、結果の分かれ方が細かくなります。
6つの占い方の選び方
| 占い方 | 投げる合計 | 向いている使い方 |
|---|---|---|
| 1枚を2回 | 2回 | さっと今日の運勢を見たいとき |
| 1枚を3回 | 3回 | 手軽に、少しだけ詳しく見たいとき |
| 2枚を2回 | 4回 | バランスよく見たいとき |
| 2枚を3回 | 6回 | じっくり見たいとき |
| 3枚を2回 | 6回 | じっくり見たいとき |
| 3枚を3回 | 9回 | いちばん細かく見たいとき |
コインは「はい・いいえ」を短く教えてくれます。迷いが大きいときは、占い師に直接たずねてみるのもひとつの方法です。
電話占いで相談してみる紹介しているのは「電話占いセラ」です。料金は相談した時間に応じてかかるため、始める前に公式サイトで料金と特典の条件を確かめてください。相手の気持ちや結果を確かめるものではなく、自分の考えを話して整理する手段として使ってください。
広告コインの表と裏の見分け方
コイン占いでは、まず「どちらを表にするか」を決めておくことが大切です。日本の硬貨には、法律で決まった表と裏はありませんが、造幣局では、発行した年(年号)が書かれている面を「裏」としています。つまり、年号のない面が表です。たとえば10円玉なら平等院鳳凰堂の面が表、年号と「10」の数字の面が裏です。
外国のコインやメダルを使うときも、投げる前に「この面を表にする」と決めておけば問題ありません。途中で決め方を変えないことが、迷わず答えを受け取るコツです。
「はい・いいえ」で答えがほしいときの使い方
「今日、あの人に連絡してみる?」のように、はい・いいえで答えられる質問なら、コイン1枚を1回投げるだけでも占えます。表が出たら「はい」、裏が出たら「いいえ」と、投げる前に決めておきましょう。
- 質問は「〜したほうがいい?」のように、自分が動くことについて聞くと答えを生かしやすくなります。
- 同じ質問で何度も投げると、ほしい答えが出るまで投げてしまいがちです。答えは1回目を大切にしましょう。
- コインが出した答えに、少しでも「えっ」と思ったら、それがあなたの本当の気持ちかもしれません。答えより、そのときの気持ちに目を向けてみてください。
もっとくわしく、今の状況や流れまで知りたいときは、このページの「2枚を3回」「3枚を3回」の占い方や、タロット占いも試してみてください。
よくある質問
- コインがなくても占えますか。
- 「ブラウザで占う」を使えば、コインがなくても占えます。
- どんなコインを使えばよいですか。
- 表と裏がわかるものなら、どの硬貨でもかまいません。
- 凶が出ました。
- 慎重に過ごすとよいというサインです。アドバイスを参考に、今日は無理をしないで過ごしてみてください。
- 何回でも占えますか。
- 何度でも占えますが、最初に出た結果を今日のテーマにするのがおすすめです。
- 日本の硬貨は、どちらが表ですか。
- 法律で決まった表と裏はありませんが、造幣局では年号が書かれている面を裏としています(年号のない面が表)。コイン占いでは、投げる前にどちらを表にするか決めておけば、どのコインでも占えます。
- はい・いいえで占うときのコツはありますか。
- 投げる前に、表と裏のどちらを「はい」にするか決めておきましょう。同じ質問で何度も投げず、1回目の答えを大切にするのがコツです。
